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初めて料理をする人向け!超かんたん野菜料理の作り方&レシピ8選

最近、料理をしない若者が増えているのだとか…?!

社会人になって初めての一人暮らし。
わかります…。忙しいし、面倒?

いえいえ!
実は、野菜だったら簡単に調理できるんです。
そして自分で作れば、お財布だって優しいんです!

今回は、そんな料理初心者さん必見。
超・簡単にできる“野菜の食べ方”をいろいろ伝授しますね。

お子さんの夏休みの自由研究ネタにもなりますよ。
 

はじめて料理を作るときの準備・コンセプト

まずは野菜料理がオススメ

野菜料理ってハードル高い気がする??

そんなことないんです。
野菜は生で食べられるものが多い。
だから、調理が簡単♪

初めて料理する方は、野菜料理からがオススメなんです。

初心者料理の前提とルール

とにかく簡単に!手軽に!
時間がない朝でもパパっと作れる料理にしましょう。

「これならできそう」と思ってもらうために
まずは、カンタン料理のルールを定めます。

【ルール1】使用する野菜は「指定野菜」

使う野菜は「指定野菜」の中からひとつとします。

「指定野菜」とは?
消費量が多い野菜や多くなることが見込まれる野菜で、一年を通じて安定した価格で購入できるよう国が指定した15品目のこと。

つまり1年中、スーパーなどで手に入れることができる野菜。
いつでも買えるから、いつでも作れちゃうってこと。

ちなみに15品目はコチラ↓

【ルール2】使用する調味料は家にあるもの

いざ、やる気になっても…
「その調味料、売ってないよ!」
だと、イヤになっちゃいますよね(汗)

使用する調味料
・スーパーで絶対売ってるもの
・どの家にもあるもの

基本的に家庭にある調味料で作れたらいいですよね。

【ルール3】1度聞いたら作れちゃう簡単工程

超カンタン!!とにかく簡単!!

料理初心者でも、時間がない日でもOK。
1回聞いたら、レシピを見ずに作れちゃうくらいの工程で。

【ルール4】使う調理器具は3つまで

調理器具を色々と揃えなきゃいけないのも、ハードルの要因。

使う調理器具は家庭によくあるもので。
そして使う用具は3つまで!

まずは3分で作る!初めてのかんたん野菜料理

まずは、3分以内!!!
3分で作れたら朝ごはんにもピッタリですよね。

では行ってみましょう~!

STEP1
「手」と「ポリ袋」だけで作ってみよう

まずは、包丁も使いません!
鍋もフライパンも使いません!

自分の「手」と「ポリ袋」だけで料理が作れちゃいます♪

1品目:きゅうりの酢の物(ポン酢あえ)

使う道具=ポリ袋
使う食材=きゅうり、ポン酢

きゅうりは初めての料理にオススメ♪
なぜなら、包丁がなくても手で折れるから。

さぁ、きゅうりを手で折ってみましょう!

包丁使わずとも、簡単に折れましたね!

ポリ袋に入れて割る方法もありますよ。
袋の上から体重を乗せるように、ググっと手のひらで押す!

すると、割れ目ができます。
麺棒などで叩くのもOK!

割り目が入っていると、手でも簡単に割れるようになります。

包丁で切るより、割るほうが美味しいんですよね~。
味がなじみやすいんです。

ここに、ポン酢を入れます!
まずはひとまわし、お好きな量でOK。

空気を抜いて、ポリ袋の口を縛ります。

<ワンポイント>
✓空気を抜いて袋をしばると、少量の調味料でも味が染みやすくなります。
✓さらに袋の上から揉みこむと、早く仕上がります。

30分くらい漬け込めば完成~!!

食べてみましょう!
お味はどうですか?

味の濃さは、時間やポン酢の量で
お好みに調整してみてくださいね。

作り方のおさらい
(1)きゅうりをポリ袋の中で割る
(2)ポン酢を入れる
(3)密閉するように袋を縛る
ー待つこと30分で完成!!

 
ねっ。意外とカンタンでしょ!

3分で料理できちゃった♪
この調子で次も3分クッキングいってみましょう。

 

2品目:レタスの海苔和え

使う道具=ポリ袋
使う食材=レタス(玉レタスでもOK)、フレーク状の味海苔

海苔は、下の写真のようなフレーク状が使いやすいです。

が、四角い“板のり”でも、ちぎって使えばOK!
海苔はコンビニにも売っていますよ♪

レタスを1枚づつはぎとって、水で洗いましょう。

水気をとったら(キッチンペーパーで拭くか、振り落とす)
ちぎってポリ袋の中へ入れます。

そこへ海苔をいれてフリフリ♪
海苔の味や、お好みで塩を追加してもOK!

しばらくすると…
ちょっとレタスがしんなり。
完成~!!

個人的には、海苔たーっぷりで作るのがオススメ!

もちろんサッとあえるだけでも良いですが、
レタスを少ししんなりさせると、カサが減る。

野菜の量が食べられちゃうのがポイントです!

作り方のおさらい
(1)ちぎったレタスをポリ袋の中へ入れる
(2)海苔を入れる
(3)袋を閉じて振る
ーしんなりしたら完成!

フレーク状の海苔は、ごはんや納豆にかけてもGOOD。
うどんなどに入れても美味しくなります。

今回のように調味料代わりにもできるので、常備オススメです。
 

【アレンジ】

レタスの海苔和えに、お豆腐を足してみましょう!

豆腐のたんぱく質もしっかり摂れる♪
忙しい朝にも簡単に作れる♪

豆腐は切らなくてもOKです。
スプーンなどで崩して食べるのも美味しいですよね~。

レタスの海苔和えを前夜に作っておいて、
朝に豆腐をのせて食べるのも手ですね!

 

STEP2
調味料を掛け算するだけの料理

少ーし、レベルアップしていきましょう。
使う調味料を1つ→2つにします。

調味料を混ぜるだけで、一気に美味しくなっちゃうんです!
 

3品目:キャベツの旨味噌和え

使う道具=ポリ袋
使う食材=キャベツ、鶏がらスープの素(顆粒)、味噌

顆粒の鶏ガラスープと、味噌を用意しましょう。

キャベツは洗って、水気を払いとりましょう。
手でちぎったらポリ袋の中へ入れます。

※キャベツも包丁で切るより、手でちぎるほうが、味なじみがよくなるんですよね!

ここへ、鶏がらスープ(顆粒)と味噌を入れます。

<ワンポイント>
✓鶏がらスープと味噌を先に練りこんでおくと、より味がなじみやすくなります。

鶏がらスープ(顆粒)は指3本でつまめるくらい。
味噌の分量はこれくらいのイメージ。↓

袋の上から揉みこみましょう。
少し力強く揉んで、キャベツがしんなりするように~。

味噌が全体に馴染んだら、
空気を抜いて袋の口を縛って、しばらく待ちます↓

袋の上からぎゅーっと触ってみて、
キャベツから水分が出てたら完成!

すりごまをかけると更に料理感アップ!!
これが旨いのです♪

子供も大好きな味!!
白菜や大根で作っても美味しいですよ。

作り方のおさらい
(1)ちぎったキャベツをポリ袋の中へ入れる
(2)鶏がらスープ(顆粒)と味噌を入れて揉む
(3)袋の口を縛っておく
ーしんなりしたら完成!

これも作り置きにピッタリです。
朝食に添えたり、つまみにもなる優秀な一品です。

 

STEP3
簡単な加熱料理にも挑戦してみましょう

4品目:ほうれん草の和風ナムル

お次は加熱調理にもチャレンジ!

でも、包丁は使いません(笑)
キッチンバサミでできる方法をお伝えします。

使う道具=キッチンバサミ、鍋(or フライパン)、ザル袋
使う食材=ほうれん草、めんつゆ、ゴマ油

※下茹での時に必要…塩

ほうれん草を調理してみましょう!

ほうれん草は根元までしっかり食べて欲しい!
根元って、甘くて美味しいんですよ~♪

こんな風に、根元をハサミで十字に切り込みを入れます↓

ボウルなどに入れて流水で洗います。
ボウルがなければ、茹でる鍋やフライパンを使ってOK!

そのあと葉の方も洗っていきましょう。

さてさて、ここで問題です。

【問題】
ほうれん草は「アク抜き」をするべきでしょうか?
A アク抜き必要
B しなくても良い

答えは…

A アク抜き必要です!

ほうれん草には『シュウ酸』というアク成分が含まれています。
これがあると食べた時に“えぐみ”を感じる…。

『シュウ酸』は水に溶ける性質があるので、
茹でるとかなり減らすことができるんです!
(茹でる行為=細胞壁を壊して水分にさらす)

だから、ほうれん草は“下茹で”を行うんです。

そう聞くと難易度高そう?
いえいえ、ほうれん草のアク抜き(下茹で)は簡単なのでご安心を~。

【ほうれん草のアク抜き方法】
①沸騰したお湯を用意し塩を加える

②2~3分茹でる
③冷水にさらす

では、実際に下茹でやってみましょう!

フライパンや鍋にお水を入れて、沸騰させます。
お湯が沸いたら、塩を入れましょう。

<塩の量>
・0.5%くらいの塩分濃度がオススメ
・水1リットルに対して小さじ1(5g)を目安
※塩を入れるとほうれん草を色よく仕上げることもできます

本当は切らずに茹でた方が、栄養素の流出を防げる。

…のですが!
今回は超簡単にしたい!

ので、鍋の上でハサミで切っちゃいます!

根元の方を長く茹でたいので、
根元から順に切って茹でましょう。

全体を入れたら、1分くらい茹でてザルにあけます。

流水でしっかり冷まします。
(ボウルや茹でていた鍋をザルの下に入れ、水を溜めるようにするとGOOD↓)

ほうれん草が冷えたら水から上げます。
キュッと手で水気をしぼりましょう。

これでアク抜き完了です♪

いよいよ味付けしましょう!
用意するのは、めんつゆとゴマ油だけ。

ボウルやお椀に、まずはめんつゆとゴマ油を入れます。
お箸でまぜまぜ。

<調味料のポイント>
✓めんつゆ…醤油、みりん、出汁などが入っているのでこれだけで味が決まります
✓ごま油…入れることでコクも出て、ひと手間加えた感が出ます(他の油でやってもみてもOK)

ここに、茹でたほうれん草を少しずつ入れます。

葉の部分は、塊になってますね~。
ほぐしながら入れると味ムラなく仕上がりますよ。

しっかりと混ぜたら完成!!

作り方のおさらい
(1)ほうれん草を下茹で(アク抜き)する
(2)めんつゆとごま油を合わせ、ほうれん草をあえたら完成!

これだけでも美味しい~!
 

【アレンジ】

「おかず感を出してボリュームアップしたい」

そんな時は!
ここにチキンを入れちゃいましょう。
たんぱく質を入れると、栄養バランスもバッチリ整いますよ。

手軽にサラダチキン使っちゃいます。

サラダチキンはコンビニでも買えるのでお手軽ですね。
ほぐして和えるだけで、できあがり♪

これまた、めちゃくちゃ美味しい!!

我が家では朝食やお弁当によく作るメニューのひとつです。
ぜひお試しあれ。

レベルアップ!フライパンで調理してみよう

だんだんと料理が楽しくなってきましたか?

次はレベルアップ!!
フライパン調理にチャレンジしてみましょう。
 

フライパン選びのポイント

フライパンの用途は「焼く」「炒める」?
他にも「茹でる」「蒸す」もできるので、持っておくと便利。

フライパンの大きさの目安

大きさは家族の人数に合わせて選びましょう。

1~2人家族=20センチくらい
3~4人家族=26センチくらい

の大きさがオススメです。

“人数分の切り身の魚や目玉焼きがちょうど焼けるくらい”
のサイズ感がちょうどいいと思います。

STEP4
はじめてのフライパン料理におすすめ

5品目:人参のツナ炒め

準備するのは、なんとコレだけ!

使う道具=ピーラー、フライパン
使う食材=人参とツナ缶(オイルあり)

※ピーラー(皮むき器)は100円ショップにも売っていますよ。
※オイル無しのツナ缶もありますので、オイルが入っているツナ缶を用意しましょう。

簡単ポイントは、ツナ缶に入っているオイルで炒めちゃうこと!

人参は包丁で千切りにしても良いのですが、
包丁で細く切るのはハードル高いですよね…。

今回はカンタンにピーラーでやってみましょう。
こんな風にピーラーを当てて、薄くスライスできるんです↓

簡単に人参を薄くすることができました!

次にフライパンを用意。
まずツナ缶を油ごと入れて、弱火で火を付けます。

写真はツナ少量ですが、量はお好みで↓

オイルが温まってきたら、人参を加えて炒めます。

お好みで、塩や醤油を入れましょう。
グッと味がしまりますよ。

人参がしんなりするまで炒めたら完成!!
キャベツや白菜、豆苗などで作るのも美味しいです。

作り方のおさらい
(1)人参をピーラーで薄くスライス
(2)フライパンにツナ缶と人参を加えて炒める
(3)塩や醤油で味を整えたら完成!

ここに卵を加えたら“人参シリシリ”に~。
慣れてきたら卵を落とし入れて、一緒に炒めてみてくださいね。


6品目:ブロッコリーのタルタルサラダ

デパ地下のデリみたいな料理も作ってみましょう♪
買ったら高いですよね…。

フライパンで簡単に、蒸し料理もできちゃうんです!

使う道具=包丁、フライパン(蓋つき)、オーブンシート
使う食材=ブロッコリー、卵、マヨネーズ

まずはブロッコリーを洗って切り分けましょう。
茎の根元に包丁を入れて、小房にしていきます。

大きい房は、さらに半分にしましょう。

<ワンポイント>
✓なるべく小房の大きさが同じくらいになるように
✓大きい小房を切るときは、茎に切り込みを入れて手で割くと良いですよ

太い茎の部分も食べれるんですよ!
食感が良くて甘みもあって美味しいんです♪
(我が子は、花蕾よりも茎が好き)

こんな風にスライスします↓

全て切れたら、オーブンシートの上に並べます。

「包丁がない、切るのハードル高い!」
そんな方は、“冷凍ブロッコリー”を使ってもいいかもですね!
洗って切ってあるので、とっても便利です。

オーブンシートで、キャンディーのように包みます。
こんな風に、両端をグルグルっと。↓

結び目を上に向けて、フライパンに置きましょう。
(水が入ってしまわないようにです)

そしてそして!
タルタルに欠かせない、卵も同時に調理!

一緒にフライパンで蒸しちゃいます。

私も初挑戦なのでドキドキ。

卵が1/3浸るくらいの水を入れたら…
蓋をして強火で火にかけます!

鮭も包んで入れてみました。

お湯が沸騰してきてから、7分くらいでこんな仕上がり↓

少し柔らかいくらいになりました。
茹で卵(蒸し卵)もいい感じ!

朝食やお弁当だったらこのままでも十分!!
だけど今回は、ワンランクアップさせちゃいましょう♪

タルタルサラダに仕上げますよ♪

ボウルやお椀の中で、茹で卵を潰します。
フォークで潰すと簡単です~。

マヨネーズも入れて混ぜたら…
ここにブロッコリー投入!

このままフォークで混ぜちゃいましょう。

「ブロッコリーのタルタル」完成~!
デパ地下惣菜みたいじゃないですか♪

ブロッコリーと卵を別々に茹でてもいいけど…
フライパン1つで調理出来て、これはいい!!

カンタンで洗い物も少ない♪
お湯を大量に沸かさなくていい♪

一緒に蒸していた鮭もいい感じでした~。

彩りも良くなるので、今回は鮭も入れてみました!
おいしそうでしょ?

(鮭はもちろん別々に食べてOK!なくてもOK)

海老やハムを散らしても良さそうですね。

作り方のおさらい
(1)ブロッコリーを切ってオーブンシートに包む
(2)フライパンにブロッコリーと卵を入れて水を張る
(3)蓋をして強火にかける

ー沸騰してから7分ー
(4)卵の殻をむき、潰してマヨネーズと混ぜる

(5)ブロッコリーと和えたら完成!

野菜をプラスして満足ごはんを作ろう!

みなさん、副菜が作れるようになりましたね~!
意外とやってみると出来ちゃうでしょ?!

STEP4
主食に野菜をプラスで満足感アップ!

今度は主食に挑戦。
ごはんに野菜をプラスして、ボリュームアップしてみましょう。

7品目:レトルトカレー+野菜トッピング

レトルトカレーは便利ですよね!
でも、野菜ってどのくらい入っているのかなぁ?
(今回は、ポークカレーを用意しました)

オニオン(玉ねぎ)、人参、トマト、にんにく。
なるほど。

全く入っていないわけじゃないけど…、もう少し野菜を摂りたいところ。

先ほど蒸したブロッコリーが少し余っています。
ミニトマトもありますね。

ブロッコリーもまとめて蒸しておくと、便利なんですよね~。

トッピングしてみましょう。
カレーをよそったら、のせるだけ!

これだけで彩りも良くなるし、栄養バランスもいい!
(トマトは切らずに丸ごとで、もちろんOK)

レトルトカレーと一緒に、鍋で煮ちゃうのもいいですね~。
冷凍野菜を活用するのも良さそうです。

カレーなど、そもそもの味があるので、野菜にドレッシングや味付けしなくてもイケるんです!
冷凍パスタやレトルト丼物など何でも、どんな野菜でもトッピング◎。

ぜひ野菜トッピングの習慣をつけてみてください。

 

8品目:野菜たっぷり豚丼

「野菜は、切ってミックスしておくべし。」
そうすると料理に取り入れやすいんです!

例えば…
・ちぎったキャベツ
・ピーラーした人参
これをジップ袋などに一緒に入れておきます。

お味噌汁、焼きそば、炒め物などなど…
こうしておくとパッと使えるんです!

今回は、「野菜たっぷり豚丼」にチャレンジ♪

豚肉を炒めたら、野菜ミックスを入れて炒めるだけ!

味付けは、焼肉のタレにお任せ。
これをごはんに乗せたら完成!!

野菜のシャキシャキ食感が美味しくて
ごはんも進む~♪

野菜ミックスは、キャベツ+人参だけじゃなくてOK。
ピーマンや玉ねぎなども良いですよ。

野菜を加えることでボリュームアップできるのも良い点!
特売のお野菜を使ったら、お財布にも優しいですね。
 


今回は超かんたんな野菜料理を特集しました。
この記事で「野菜の調理に挑戦してみようかな」と、思ってくれる方がいたら嬉しいな♪

かんたんな野菜料理アイディアを、子どもの自由研究として一緒に考えても良さそうですね。
「使う調理器具は1つ」や「ポリ袋だけで調理できる」「電子レンジだけで調理できる」などのルールを設けて考えると、良いかもしれません。

ぜひ皆さんも、かんたん野菜調理を考えてみてくださいね!

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